Menu

時代小説ほか

 「樅ノ木」の中巻に突入したあたりで、息抜きに「闇の傀儡師」を読み始めたら、そっちの方がおもしろくて困った。

 両方ともお家の後継者をめぐる争いなのでかぶっているが、それぞれ味が出ている。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。