時代小説ほか

By | 2003年10月28日

 「樅ノ木」の中巻に突入したあたりで、息抜きに「闇の傀儡師」を読み始めたら、そっちの方がおもしろくて困った。

 両方ともお家の後継者をめぐる争いなのでかぶっているが、それぞれ味が出ている。

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