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宮部みゆき, G. ガルシア=マルケス

  • 宮部みゆき「我らが隣人の犯罪」(文春文庫)

     ミステリーにはまりつつある。そろそろほかの作家のにも手を出したくなって、宮部みゆきのデビュー作を買い、行きの電車で読んだ。やはり男の作家と女の作家では書き方も発想もぜんぜん違うね。

  • G. ガルシア=マルケス「百年の孤独」(新潮社)

     文学小説も読まないとね。H姉が読み終わったというのを借りて、帰りの電車で読んだ。こういう淡々とした描写はすごく好みなんだけど、どう展開するんだろう。登場人物に同じ名前の人がたくさんいるのだが、ちゃんと追っていけるだろうか…。

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