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FreeBSDでeSATAのホットスワップは…

さっそくport multiplier箱でホットスワップを試してみたら、抜くときは問題なく一台だけdetachされるのだが、挿したときは同じportにつながっているディスクがすべてdetachされてしまい、改めて全ディスクがattachされた。port multiplierの仕様なのか、筐体の仕様なのか、それともドライバの仕様なのかはわからないが、これではちょっと厳しい。unmountが必要では、無停止で交換・増設というわけには行かなさそうだ。(まあ、すべてミラーならdetachすればいいけど手順としてそれはどうよ)

One Reply to “FreeBSDでeSATAのホットスワップは…”

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