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Linuxマシンが死亡

 一昨日になるが、また一匹死んだ。燃えはしなかったが、電源が反応しない。今度は比較的長生きだったLinuxマシンだ。早く家にいる日を作って東電を呼ばねば!これで四台目かな…。

 i815Eのベアボーンで作ったやつで、OSはDebian unstable。カーネルは2.4 + USAGIで運用し、Linux自体はほとんどコンパイルテストとIPv6の実験以外には使っていなかった。メインはVMware上で動いていたWindows 2000 Serverの方で、ターミナルサービス経由で結構快適に利用していた。Pentium III 800MHzでも十分な速さで動いてくれる。

 ちょっと痛いが、どっちにしろ一台は新規調達するつもりだったので、スペックの選定を開始した。LinuxよりWindowsの使用頻度の方が高いから、今度はWindowsマシンにしてその上でLinuxを動かす方がよさそうだね。VMwareとVPCはどっちがいいかな。

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