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好感触の会社

 今日訪問した会社は、なかなかによかった。「貴殿がRubyなどの各種プログラミング言語に精通していらっしゃり」などと書かれたスカウトメールを受けて面談に行ったのだが、行ってみてそれが社交辞令でなかったことを知った。

 なんと、Rubyができる技術者を探していたそうで、実務経験としては1年くらいとおまけのように書いておいたRubyをキーワードに見つけてくれたらしい。ていうか、さっそくググられてました。(藁)

 まあ、Rubyというのをおいても、ベンチャーの気風、勤務形態の柔軟さ、ビジネスに対する姿勢、社内の雰囲気を見聞きさせてもらった限りでは、実に魅力的なところだった。自分にとってはやや新しい分野になるが、非常に興味と好奇心をそそられた。

 面接においてはいろいろ技術責任者の方に聞かれたが、採用、配属、方法論の意図がうっすらと見えるものだったで、気持ちよく答えることができた。

 あとは週明けに社長面接を受け、OKであれば先方からの契約の提示を見て決めることになる。

 残り二、三社の話を聞いてからの話だが、かなりお互い好感触だったので、ここにする可能性が高いかも!

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