今日は終電まで働いて疲れました。夕飯は焼き鮭。小麦粉を付けて焼いたものは何か言い方があるんだろうか。卵は使わないからピカタじゃないよな。
ビールは冬物語をごくごく飲みました。最近はのどが渇きます。あー、お茶を飲まないからだな。コーヒーは飲むとのどが渇く気がするんだけど、気のせい?
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おもしろく生きたいね
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2004年11月の記事一覧今日は終電まで働いて疲れました。夕飯は焼き鮭。小麦粉を付けて焼いたものは何か言い方があるんだろうか。卵は使わないからピカタじゃないよな。 ビールは冬物語をごくごく飲みました。最近はのどが渇きます。あー、お茶を飲まないからだな。コーヒーは飲むとのどが渇く気がするんだけど、気のせい? Windows上で何のエディタを使うかは悩ましい。同僚はみなPeggyを使っているが、Emacs使いやvi使いの選択肢にはならない。要はMeadowかxyzzyか、GVimかViViか、という話になる。 長いことMeadowで粘ってきたのだが、結局ケータイの仕事となると半角カナや絵文字が当たり前になるので、そこで誤認識しまくるMeadowは使えないと結論した。フックを書いてディレクトリ名やファイル名で判別するように頑張ったが、所詮限界がある。Emacs 21.3.50では特に問題はないので、Meadowが21.3.50/21.4ベースになればいけそうだけどね。 ということで、xyzzyに移行することにした。初期状態ではEmacsと微妙に非互換なので、 ; search/replace (load-library "isearch") (global-set-key #\M-% 'query-replace) (setf *ispell-command* "C:/xyzzy/ispell-win32/bin/ispell.exe") ; undo/redo (global-set-key #\C-- 'redo) (global-set-key #\C-_ 'undo) (global-set-key #\C-/ 'undo) (define-key ctl-x-map #\u 'undo) ; input (global-set-key #\C-\\ 'toggle-ime) (global-set-key #\M-SPC 'just-one-space) (global-set-key #\M-/ 'dabbrev-expand) ; file stuff (define-key ctl-x-map #\C-w 'emacs-write-file) (define-key ctl-x-map #\d 'open-filer) ; indentation (global-set-key #\C-M-\\ 'indent-region) ; window stuff (define-key ctl-x-map #\3 'split-window-vertically) ; rectangle selection (define-key ctl-x-map '(#\r #\k) 'kill-rectangle) (define-key ctl-x-map '(#\r #\d) 'delete-rectangle) (define-key ctl-x-map '(#\r #\y) 'yank-rectangle) (define-key ctl-x-map '(#\r #\r) 'copy-rectangle) (define-key ctl-x-map '(#\r #\t) 'string-rectangle) ; help stuff (global-set-key '(#\M-\? #\b) 'describe-bindings) (global-set-key '(#\M-\? #\k) 'describe-key) (global-set-key '(#\M-\? #\f) 'describe-function) (global-set-key '(#\M-\? #\v) 'describe-variable) ; miscellaneous stuff (global-set-key #\M-: 'eval-expression) おー、いい感じ。そして Cygwin的には、次のような手抜きスクリプトを書けば環境変数 #!/bin/sh prog=/cygdrive/c/xyzzy/xyzzycli.exe if [ $# -eq 0 ]; then exec $prog else exec $prog -wait "$(cygpath -w "$1")" fi ただし、Beckyの「外部編集ツール」はプログラムの終了は見ず、ウィンドウが閉じるのを待っているようなので、 てな感じで快適です。ちなみに、 あ、
Tags : xyzzy
今日も六本木に大挙してたまったタスクをやっつける。やはりお昼はゆっくり食べたいね。西麻布の方に歩き、Zestに入った。開放的でワイワイ話しやすい店だ。仕事上の不満や悩みの話が出ていたので、いくつか提案してみる。 そうこうするうちにやっとビーフハンバーガーが届いた。なかなか食べごたえがある。チーズを入れたからチーズバーガーかな。ランチビールやランチワインもあったが、俺は飲まなかったヨ。 ジャンバラヤやチキンブリトーもおいしそうだった。Village Vanguard Dinerの方がガッツリ感があるが、ここもなかなかかもね。 男のすき焼き。腹減った!すなわち肉!肉ばっか! 今日は22時には仕事を上げたけど、椅子のせいでかなり疲れた。腹を空かせたときは、やはり肉がうれしい。ヱビスを飲みながら、がつがつ食べました。すき焼きのたれはベンーリです。 そういえばジレットからM3Powerってのが出ているのでさっそく使っている。これ、けっこういいよ。電動でブル((( ゜Д゜)))ブルします。どのくらい剃り味に貢献しているのかは正直わからないが、震えてくれるからあごなんかで無理な角度で力を入れてガリッとやってしまうことがない。なかなかスムーズに剃れます。おすすめ。 今日はチームのみんなで六本木の会社に来て仕事。会議スペースを使っているので、椅子がよくなくてつらい。昼飯だ、休憩だと、ついつい席を立つ機会も多くなる。 昼はヒルズとは反対側に歩いてずんどう屋へ。ラーメンの名前がわかりにくい。和風なんとか麺とチャーシューご飯のセットにした。ゆで卵をつけたが、やっぱり黄身は固い方が好みだなあ。ラーメンはなかなかおいしかった。んー、結局千円近くになるなあ…。 ところでこの看板の「カット&カット」って何。カラーとかパーマとかないのかよ。切る気満々にワラタ。 現役生とグリーンモスで優勝を祝った後、OB組で改めて打ち上げ。最初は天狗に行こうという話だったが、幸い(?)満員だったのでKirin Cityに入った。ここは食べ物もうまいしね。 しかし、牛乳がないからカルーアミルクが作れませんというのはいかがなものか。向かいのサンクスで買ってこいよ!チェーン店はこれだから困るよ。ていうかまた19時なのにもう切れてんのかよ。今日は深夜までミルクなしかよ! というあたりで二部から無念の降格が決まったチームの飲みを終えたSさんが合流し、打ち上げはなかなか盛り上がった。ちょうど入れ替わるから当たらなくて済むしね。(・∀・) 来年は二部だから大変だが、とりあえず今は浮かれていられる。ばんざーい! 浮かれて帰りによなリアを飲んで帰ったのは内緒。 ということで優勝しました!! チームの勝ち点、大将の勝ち数、勝ち数の合計、すべてにおいてトップ。初日からずっと首位を守っての完全優勝です。賞品として、なんと最新型のチェスクロック「ザ・名人戦II」を5個ももらいました!リーグ優勝で3個、四日目の団体個人戦での優勝で2個という内訳。すばらしい。今、中高ではチェスクロックが足りなくて困っていて、OBで寄贈しようかという話も出ていたくらいなので、これはうれしい。シチズン、太っ腹! そしてなんと、最終試合で自分が勝ち、争っていたライバルが負けたため、リーグの最優秀個人賞を受賞のおまけつき。ちなみに、そのライバルを破ったのは自分も唯一負けた相手で、さすがという感じだ。 そして記念撮影。ベテラン勢はみなさん早くお帰りになったので、この中では二番目の年長さん。さすがに学生組はみんな顔が若いね(・∀・) さて、第三試合はついに今期最終戦。相手は「日大桜門会」。大将戦にふさわしい相矢倉になった。46銀戦法に森内流で対抗。65歩に64歩と反発するかどうかで迷ったが、おとなしく42銀型から85歩と詰めて待機した。 55歩の開戦に45歩と反発し、同銀、55角、46歩という例の形になった。しかし、最近まったくプロの棋譜を見ていないので何が現在の最善なのかわからない。86歩の交換なのか、31玉なのか、それとも…?迷った挙げ句、気合いの33桂!85歩を活かすため、飛車先は替えずに桂を手持ちにしようと思ったのだが、これは自爆っぽいよなあ。あとで調べておこう…。 そしてまたも見落としで角を捕獲される展開となり、玉頭を攻めるも一手遅い感じ。落ち着かれたら勝ち目はなかったと思うが、秒読みのおかげか、間違えてくれてだいぶ怪しくなった。それでも敗勢なのは相変わらずで、ここに来て眠気まで襲ってきて、自分も秒読みとなって一手パスみたいな手を指してしまう。 会場の熱気に頬を火照らせながら、「ああ、ひさしぶりに負けるんだなあ…」なんて思っていたら、相手も負けずに間違えてくれ、自分でも不思議なほど意外な逆転勝利。相手の方は、最後は集中力が切れたような感じだった。 M川君がこれを称して「強豪力」と言っていたが、言われてみるとなるほどという感じだ。内容はともかく勝ち続けていると、悪くなっても簡単にはあきらめなくなるし、相手は緊張して間違えてくれたりする。というかひどい将棋でした…。 でも結果としてチームは5-2で勝ち、有終の美を飾ることができた。 昼食はM川君とコンビニのおにぎりで済ませた。会場の弁当も、五回目となるとさすがに飽きたしね…。 休憩明けの第二試合は「国学院大学OB会」戦。今度は先手番で相横歩取り。大将なので74飛には穏やかに36飛と引き、じっくりと駒組みに入るかと思われたが、相手の誘いの隙に乗って激しい戦いとなった。 お互い端攻めで香を取り合ったが、底歩の瞬間の香打ちをうっかりするという不覚で悪くなった。受けに角を投入して切り、必死の防戦。薄い玉頭から攻められ、左辺に逃げ込むが、すでに桂香はいないので生きた心地がしない。 左のM川四段を見ると、優勢の将棋がかなり怪しくなっている。やはり副将席は呪われているのか…。 そういう自分も危ない。78玉の形で59角と打たれたら終わっていたが、秒読みに追われてか、99角と反対側に打ってくれたので88桂と頑張ってわからなくなった。89金と投入して粘り、最後は挟撃体制を得て、辛くも勝利。 副将は負けたものの、5-2で連勝。この瞬間、優勝が決まった。残るは一試合だが、実は自分がリーグの個人賞を争っていることを知る。次も勝たねば! |
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